
さいたま市浦和のお祭り「十二日まち」にて警護。 屋台通りは前後ともに人が歩いてきますので、警戒しずらい後方に警護員2人を配置して徒歩警護。

さいたま市大宮のお祭り「十日市」にて警護 お祭りなので警護員も私服で実施です。 警護員3人が分担して360度しっかり警戒を行います。

法を知ることは身辺警護の仕事上、必要不可欠。その中でも特に頻繁に必要とされる法令を学びます。

警護の訓練を終えたら、必ず検証を行います。 上手くいかなかった事や小さな失敗などを繰り返さないように、検証は重要です。 検証の詳細は、ブログでもご覧いただけます。

すぐさま警護対象者を車に乗せ、同行警護員も一緒に乗り込み退避! こちらの実習の詳細はブログでご覧いただけます。

リアルを想定して訓練をしてもらいたいので、襲撃者(卒業生)には疑似ナイフ持ってもらってます!

警護実習中、内緒で襲撃者(現役警護員の卒業生)を仕込ませた訓練。

柱や花壇など、人が隠れられるところでの徒歩警護は警戒に集中! 警護員の歩く位置や警戒範囲などはやり方がきちんとあります。

警護対象者が行く場所はどんなところか?建物の構造は?車はどこに止めるか?などなど 事前準備が対象者の安全を確保するのに重要となります。 ※授業中の携帯でのメモや検索を許可しております。

車両乗降は最も危険な場面の一つと言われていますのでしっかり安全を確保しながら素早くスムーズに!でも警護対象者の足や服を挟んでは絶対にいけません!!

盗聴器や盗撮器を検索するにもきちんとやり方があります。プロから学んで検索の実践!

危機管理の授業です。実際の機材を使って隠された盗聴器を検索中。見つけることができるのか!?

現場をいち早く離脱することは、身辺警護では最優先事項になります。

世界の大富豪の身辺警護を観て…気になる点等はあったかな。 ちなみに、身辺警護に関してはやり方、考え方は万国共通です。

身体を使った実習の前に、まずは身辺警護の知識を会得します。

身辺警護の大切な基礎である徒歩警護訓練中、後ろから写真をパシャリ!

警護計画の会議中。 警護計画は、警護を実施する際に対象者の安全を確保 するうえで、大変重要なものです。

女性の買い物の警護です。 買い物警護はその時によって目的地が変わったりするので難しい… 警護員同士連携して警護できたかな?

埼玉県川越市のお祭り「川越まつり」にて警護実習。 お祭りなので、人だかりの中警戒は抜かりなくできたか? 検証で確認です。

エレベーターを乗り降りする際も警護の基本動作はあります。 身辺警護はどんな状況でも気を抜けない仕事なので、基本動作はしっかり身につけます。

専門の機器を使って、実際に盗聴器を検索してみます!

危機管理実務論の中では、盗聴器の検索方法についても学びます。 不審物の検索も身辺警護業務に必要なスキルです!
